本文へ移動
2022年11月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
2022年12月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
  • 年末年始休業日

手数料

当協会における住宅性能証明に係る手数料はつぎのとおりです。
単位:円(税込)
性能証明項目等審査項目 ※3
書類審査
現場審査 ※4
合計(税込)
Ⅰ 省エネ性能基準



  
断熱等性能等級によるもの
 軽微な変更 ※1
27,500
13,750
30,800
58,300
  
  
設計住宅性能評価書、長期使用構造等である旨の確認書又はフラット35S設計検査に関する通知書が活用できるもの ※2
5,500
30,800
36,300
  
  
建設住宅性能評価書が活用できるもの ※2
5,500
15,400
20,900
  
一次エネルギー消費量等級によるもの
 軽微な変更 ※1
33,000
16,500
36,300
69,300
  
  
設計住宅性能評価書、長期使用構造等である旨の確認書又はフラット35S設計検査に関する通知書が活用できるもの ※2
5,500
36,300
41,800
  
  
建設住宅性能評価書が活用できるもの ※2
5,500
15,400
20,900
Ⅱ 耐震性能基準
   軽微な変更 ※1
38,500
19,250
46,200
84,700
  
Ⅱのうち、建築基準法の検査済証により竣工現場審査を省略できるもの
38,500
30,800
69,300
  
Ⅱのうち、設計住宅性能評価書、長期使用構造等である旨の確認書又はフラット35S設計検査に関する通知書が活用できるもの ※2
5,500
46,200
51,700
  
  
Ⅱ-2のうち、建築基準法の検査済証により竣工現場審査を省略できるもの
5,500
30,800
36,300
  
Ⅱのうち、建設住宅性能評価書が活用できるもの ※2
5,500
15,400
20,900
Ⅲ バリアフリー基準
22,000
30,800
52,800
  
Ⅲのうち、設計住宅性能評価書、長期使用構造等である旨の確認書又はフラット35S設計検査に関する通知書が活用できるもの ※2
5,500
30,800
36,300
  
Ⅲのうち、建設住宅性能評価書が活用できるもの ※2
5,500
15,400
20,900
※1 書類審査後において軽微な変更で、かつ計算等を伴う変更に限る。
※2 協会が発行したものに限る。
※3 性能証明項目が2以上の場合は、それぞれの手数料の合計とする。
※4 次の区域について現場審査を実施する場合、別表の現場審査手数料に5,500円(税込)を加算する。
相模原市緑区、愛甲郡清川村、足柄上郡山北町、足柄下郡箱根町、真鶴町、湯河原町
【手数料算出例】
  • 「断熱等性能等級」による場合:
書類審査27,500円+現場審査(2回分)30,800円=合計58,300円(税込)
  • 「耐震性能基準(検査済証有)」の場合:
書類審査38,500円+現場審査(2回分)30,800円=合計69,300円(税込)
  • 「断熱等性能等級」+「一次エネルギー消費量等級」による場合:
書類審査27,500円+33,000円+現場審査(2回分)30,800円+36,300円=合計127,600円(税込) 
TOPへ戻る