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  • 年末年始休業日
  • 建築防災展

確認申請

建築物

申請の流れ

本受付対象物件
仮受付対象物件(下欄参照)に該当しないもの
仮受付対象物件
・都計法第53条許可、法第43条ただし書き許可等の許可申請書が地方公共団体等に申請中のもの
・延べ面積500㎡超のもの
・構造適合性判定、ルート2等高度な構造審査を要するもの
・用途変更、大規模の修繕、大規模の模様替
 
 

申請を提出する前に(事前調整、事前経由その他)

  • 諸手続き及び取扱いについては、事前に各行政庁と調整を図ってください。
  • 確認申請及び計画変更確認申請の受付については、行政庁別必要部数一覧の「事前経由有」に該当する場合に限り、代理者等において、当該行政庁を事前経由した後となります。
  • 事前調査票に記載のある各種許可、届出等については、事前に当該手続きを終了させてください。
 
 

設計及び図書作成における注意事項等

ご質問の多い事項等を記載しています。必ずご確認ください。
 
 

申請図書

本受付、仮受付ともに必要図書を揃えて申請してください。なお、行政庁により必要部数が異なりますので、「行政別必要部数一覧」よりご確認ください。
 
 

申請書の提出

必要部数をご用意いただき申請してください。申請方法は、直接窓口にお持ちいただく窓口申請、NCIEシステムによるWEB申請、郵送による申請がありますが、申請種別により異なります。詳しくは、下記にてご確認ください。
 
 

手数料

本受付は、手数料納入後となります。手数料及び納入方法については、下記にてご確認ください。
 
 
 

建築設備

申請図書とその提出

必要図書を必要部数揃えていただき、直接受付窓口にお持ちください。
 
 

手数料

本受付は、手数料納入後となります。手数料及び納入方法については、下記にてご確認ください。
 
 
 

工作物

複数の擁壁を申請する場合の取扱いについて

1.擁壁の工作物申請の単位について
  ● 擁壁は、敷地の概念がありません。
  ● 同一構造で連続している擁壁は、延長、高さ等の規模に関わらず、原則として 1件の工作物として取扱います。
 
2.申請件数の取り扱いについて
  ● 構造の種別の異なる擁壁は、連続している場合も、別件となります。
   (構造種別:RC 擁壁、間地ブロック積擁壁、CP 型枠擁壁、等)
  ● 互いに離れて築造される擁壁は、構造種別、高さが同一であっても、原則として別件となります。
   高さが異なる擁壁であっても、構造種別が同一で、かつ連続しているものは、1 件として扱います。
  ● スタイロフォーム等を挟んで構造的に縁を切った場合も、形態が連続しているものは、1 件とみなします。
  
3.確認申請の単位について
   擁壁の工作物確認申請は、1 件 1 申請とします。
 
*確認済証、検査済証は 1 申請に対し 1 枚の交付となります。建築物の敷地ごとに確認済証、検査済証をご希望の場合は、目地等により擁壁を分離してそれぞれ申請してください。
 
 

申請図書とその提出

必要図書を必要部数揃えていただき、直接受付窓口にお持ちください。
なお、広告塔、広告板、自動車車庫は仮受付となります。
※完了検査申請書(第A-21号様式)は、建築物と同一様式となります。
 
 

手数料

本受付は、手数料納入後となります。手数料及び納入方法については、下記にてご確認ください。
 
 
 

お問合せ先

確認検査部
(5階)
建築物・工作物・昇降機
【審査課】 電話:045-212-3641
【事務課】 電話:045-212-3592
湘南台事務所
建築物・工作物
電話:0466-46-7790
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